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大学別数学研究室

京都大学・理系

京大理系数学 過去問の解答・解説

2019〜2025年度の全42問について、当サイトが独自に解いた解答・計算過程・詳解・別解を載せています。京大理系の数学は150分・大問6題・完全記述式。方針を選ぶ理由、場合分けと端点の確認、答案で省略しない方がよい説明まで書いています。

大学の公式解答ではなく、当サイト独自の解答・解説です。問題文は掲載していません。掲載方針

2025年度 数学(理系・前期日程)

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2024年度 数学(理系・前期日程)

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2023年度 数学(理系・前期日程)

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2022年度 数学(理系・前期日程)

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2021年度 数学(理系・前期日程)

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2020年度 数学(理系・前期日程)

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2019年度 数学(理系・前期日程)

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京大理系の数学を、ほかにも

京大理系の数学の解答・解説について、よくある質問

京大理系の数学の過去問の解答はどこで見られますか?
このページに、2019〜2025年度の全42問ぶんを大問ごとに載せています。当サイトが独自に解いた解答・計算過程・詳解・別解で、会員登録も料金も要りません。
大学の公式解答ですか?
いいえ。大学の公式解答ではなく、当サイト独自の解答・解説です。問題文は掲載していません。当サイトで検算はしていますが、誤りが残っている可能性はあります。
問題文は載っていますか?
載せていません。書き写しも言い換えもしていません。京都大学が問題を公開している年度は、その公開ページへのリンクを各年度のページに置いています。
京大理系の数学はどんな試験ですか?
150分・大問6題・完全記述式です。当サイトが8年分の過去問を分析した範囲での形式で、年度別・分野別の表は出題分析のページにまとめています。
どの分野の解説がありますか?
小問集合(複素数平面・積分法)、整数、微分法、空間ベクトル、空間図形・軌跡、確率、確率・極限、複素数平面、整数・数列、積分法、極限・対数、積分法/整式、空間図形・積分法、三角関数・整数、指数・対数、積分法・微分法、数列、空間ベクトル/確率、複素数平面・極限、図形と方程式、整数/微分法、数列・極限、場合の数、三角関数/積分法、空間図形です。大問ごとにページが分かれているので、分野から選んで読めます。
解説にはどこまで書いてありますか?
答えだけでなく、どの方針をなぜ選ぶのか、場合分けと端点をどこで確認するのか、答案で省略しない方がよい説明は何かまで書いています。配点・採点基準・難易度を大学の公表値として示すことはしていません。

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京大理系数学の出題を分析して書き下ろした予想問題集です。過去問そのものは入っていません。 本番と同じ試験時間・大問構成で5回分、 解答・詳解・別解に加えて、 小問ごとの加点・減点つきの採点表を収録しています。

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扉・問題・解答などを、それぞれ抜粋して掲載しています。連続したページではありません。画像を押すと拡大できます。

抜粋をPDFでまとめて見る

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