本文へ
大学別数学研究室

大阪大学・理系

阪大理系数学 過去問の解答・解説

2019〜2025年度の全35問について、当サイトが独自に解いた解答・計算過程・詳解・別解を載せています。阪大理系の数学は150分・大問5題・完全記述式。方針を選ぶ理由、場合分けと端点の確認、答案で省略しない方がよい説明まで書いています。

大学の公式解答ではなく、当サイト独自の解答・解説です。問題文は掲載していません。掲載方針

2025年度 数学(理系・前期日程)

2025年度をまとめて読む

2024年度 数学(理系・前期日程)

2024年度をまとめて読む

2023年度 数学(理系・前期日程)

2023年度をまとめて読む

2022年度 数学(理系・前期日程)

2022年度をまとめて読む

2021年度 数学(理系・前期日程)

2021年度をまとめて読む

2020年度 数学(理系・前期日程)

2020年度をまとめて読む

2019年度 数学(理系・前期日程)

2019年度をまとめて読む

阪大理系の数学を、ほかにも

阪大理系の数学の解答・解説について、よくある質問

阪大理系の数学の過去問の解答はどこで見られますか?
このページに、2019〜2025年度の全35問ぶんを大問ごとに載せています。当サイトが独自に解いた解答・計算過程・詳解・別解で、会員登録も料金も要りません。
大学の公式解答ですか?
いいえ。大学の公式解答ではなく、当サイト独自の解答・解説です。問題文は掲載していません。当サイトで検算はしていますが、誤りが残っている可能性はあります。
問題文は載っていますか?
載せていません。書き写しも言い換えもしていません。大阪大学が問題を公開している年度は、その公開ページへのリンクを各年度のページに置いています。
阪大理系の数学はどんな試験ですか?
150分・大問5題・完全記述式です。当サイトが8年分の過去問を分析した範囲での形式で、年度別・分野別の表は出題分析のページにまとめています。
どの分野の解説がありますか?
ベクトル、微分(3次関数)、図形と方程式、積分(評価と極限)、確率、極限、複素数平面、空間ベクトル、積分(回転体)、整数、微分(接線の本数)、三角関数・整数、数列・微分、積分、微分・2次方程式、微分・積分・極限、積分・整数、微分・三角関数、微分・極限、確率・複素数平面、三角比・数列、積分・極限、積分・図形、複素数平面・確率、図形と方程式・積分、整数・数列、空間図形です。大問ごとにページが分かれているので、分野から選んで読めます。
解説にはどこまで書いてありますか?
答えだけでなく、どの方針をなぜ選ぶのか、場合分けと端点をどこで確認するのか、答案で省略しない方がよい説明は何かまで書いています。配点・採点基準・難易度を大学の公表値として示すことはしていません。

当サイト運営者が制作した教材

同じ形式の問題を、5回分

合格答案をつくる 阪大理系数学 2027の表紙

合格答案をつくる 阪大理系数学 2027

阪大理系数学の出題を分析して書き下ろした予想問題集です。過去問そのものは入っていません。 本番と同じ試験時間・大問構成で5回分、 解答・詳解・別解に加えて、 小問ごとの加点・減点つきの採点表を収録しています。

Amazonで見る全3巻を見る¥2,695・120ページ・2026年7月27日発売

中身を試し読みする

扉・問題・解答などを、それぞれ抜粋して掲載しています。連続したページではありません。画像を押すと拡大できます。

抜粋をPDFでまとめて見る

関連するページ