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Materials · 教材

演習の土台は、教材の豊富さ。

ノビットのために書き下ろした公式教材と、開発者が刊行する『考える力を育てる』シリーズ(全16冊)。 教材が豊富だから、毎日の演習に困りません。そのすべてを、つくった本人が毎日添削します。

Design · 教材の設計思想

「分かったつもり」を、つくらない。

公式暗記ではなく、理解で解く

現象・図・言葉・式を地続きにつなぎ、構造で理解する。初見の問題でも自分で答案を組み立てられる力を育てます。

記述前提の演習設計

答えだけでなく、途中式・考え方を書く前提の設計。だから提出した答案を、そのまま添削で仕上げられます。

毎日サイズに分割

1回10〜20分で取り組める大きさに分割。毎日少しずつ、無理なく積み上がるカリキュラムです。

実際の公式演習本(数学ⅢC・関数)より

ノビット公式演習本の問題ページ(解答欄つき)
問題ページ(解答欄つき)
ノビット公式演習本の解答・解説ページ(方針つき)
解答・解説(方針つき)

数値違いの並行類題+方針つきの丁寧な解答解説。毎日ここから演習します。

ノビット公式教材

まずは数学から。各分野へ拡大中。

ノビットのために書き下ろした公式教材。数学(ⅠA・ⅡBC・ⅢC)を公開中で、物理・化学・英語など各分野へ順次拡大していきます。

  • 続々制作中:
  • 物理基礎・物理(準備中)
  • 化学基礎・化学(準備中)
  • 英語長文・英文法(準備中)

How to use · 教材の使い方

「読む」教材ではなく、「使う」教材。

教材は毎日の演習と添削とセットで力に変わります。ノビットでの使い方はこうです。

  1. 01

    その日の1枚に取り組む

    教材から毎日サイズに切り出された課題を、途中式・考え方まで書いて解きます。

  2. 02

    並行類題で定着させる

    数値違いの並行類題を用意。同じ考え方を手を変えて反復し、「解ける」を「いつでも解ける」に。

  3. 03

    方針つき解答で確認する

    解答・解説は答えだけでなく“なぜその方針か”まで。提出と同時に届くので、その場で自己採点できます。

  4. 04

    添削で仕上げる

    書いた答案を開発者本人が添削。教材と添削が地続きだから、直し方まで一貫しています。

ノビットスタディ山田 太郎 ・ ログアウト

← 一覧へ

三角関数 未提出

数学ⅠA

課題

答案を写真に撮って提出してください。途中式もていねいに残しましょう。

答案を提出する

📷

写真をえらぶ・撮る

何枚でも複数枚を並べられます

答案を写真で提出

紙でもタブレットでも。何枚でもOK

ノビットスタディ山田 太郎 ・ ログアウト

← 一覧へ

三角関数 返却済み

数学ⅠA

採点結果・コメント

合格41.00 / 50.00

途中式までていねいに書けています。合格!次の範囲へ進みましょう。

添削されて返却

合否・得点・コメントで仕上げる

設計思想を、ひとことで

現象 → 図 → 言葉 → 式。この順につなぐと、公式は「暗記」から「導けるもの」に変わる。

たとえば物理なら、起きている現象を図にし、言葉で条件を整理し、そこから式を立てる。 この流れを教材の設計に落とし込んでいるので、初見の問題でも自分で答案を組み立てられるようになります。

Books · あわせて演習できる教材

『考える力を育てる』シリーズ(全16冊)

公式教材に加え、開発者が KDP で刊行するこのシリーズも演習に活用できます。理論・演習・入試対策・総まとめまで、学びはじめから合格までを切れ目なく支えます。

理論・本質理解編現象・図・言葉・式を結びつけ、本質から理解する。
演習編入門 → 標準 → 発展と、無理なくステップアップ。
入試対策編出題傾向に直結、本番でそのまま使える実戦力。
総まとめ・数学編分野横断の総まとめと、数学の「考える力」。

FAQ · 教材について

よくある質問

  • 教材は別で買う必要がありますか?

    いいえ。毎日の演習に使うノビット公式教材はサービスに含まれ、教材費は0円です。学習は公式教材を中心に進めます(KDPの市販書籍は、さらに演習したい方向けの任意の選択肢です)。

  • どの科目の公式教材がありますか?

    現在は数学(ⅠA・ⅡBC・ⅢC)の標準演習を公開しています。物理基礎・物理/化学基礎・化学/英語長文・英文法など、各分野へ順次拡大していきます。

  • レベルはどのくらいですか?

    基礎から入試標準までをカバーします。段階的に難易度が上がる設計なので、苦手からでも積み上げられ、難関大・名大の記述対策まで対応します。

  • 市販の『考える力を育てる』シリーズとの違いは?

    公式教材はノビットのために書き下ろした毎日演習用の教材、『考える力を育てる』シリーズは開発者がKDPで刊行する書籍です。どちらも同じ設計思想で、あわせて演習に活用できます。

教材はサービスとセット。毎日演習して、毎日添削で仕上げます。